<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="https://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="https://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>占いとシミュレーションゲーム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/" /><modified>2026-03-13T01:50:17+09:00</modified><tagline>タイトルどおり私の趣味である占いとシュミレーションゲーム（主としてボードゲーム）についてのページです</tagline><generator url="https://blog.bai.ne.jp/">B-Blog</generator><entry><title>パソコンクラッシュとStargazer</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=231385" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=231385</id><issued>2020-09-13T22:37:03+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2020-09-13T13:37:03Z</created><summary>こっちのブログに書くのも久しぶり。
表題の通り、使ってたパソコンがクラッシュしまして。
日頃怠っていた報いで、バックアップしておらずメール関係のデータが壊滅してしまいました。
何が痛いって、秋津氏とのやりとりのやつ。勝手に師匠とあがめて後生大事にしてい...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占星術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こっちのブログに書くのも久しぶり。<br />
表題の通り、使ってたパソコンがクラッシュしまして。<br />
日頃怠っていた報いで、バックアップしておらずメール関係のデータが壊滅してしまいました。<br />
何が痛いって、秋津氏とのやりとりのやつ。勝手に師匠とあがめて後生大事にしていたわりに、不注意からいとも簡単に喪失してしまいました。<br />
EX版のご縁でいただいた連絡先はもちろん、懇切丁寧に応対していただいたやりとりの数々。うーん、ショック。<br />
なんかいろいろダメダメです。]]></content></entry><entry><title>香港について立噬</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228616" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228616</id><issued>2019-09-08T16:49:59+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2019-09-08T07:49:59Z</created><summary>世界中いろいろ混迷を極めております。いや、まだ極まっていないのが実情でしょう。まだまだ「いろいろ」ありそうです。
「いろいろ」で近々なんらかあるかもしれないのが香港情勢です。よく言われる10/1までには何らかの動きがあるんでしょうか。現時点での展望について...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界中いろいろ混迷を極めております。いや、まだ極まっていないのが実情でしょう。まだまだ「いろいろ」ありそうです。<br />
「いろいろ」で近々なんらかあるかもしれないのが香港情勢です。よく言われる10/1までには何らかの動きがあるんでしょうか。現時点での展望について主として香港側の視点で易を立ててみました。<br />
得られた卦は「漸が否に之く」。<br />
<br />
漸は風山漸。山の上に木が育っている象です。女性が嫁ぐ段取りでその過程を例え、爻辞は鴻つまり渡り鳥である雁の動きでたとえています。<br />
之卦はその３爻４爻変、否です。<br />
否は天地否、本来万物を形成するはずの天地が互いにあさっての方向を向いて交わらない状況です。<br />
<br />
単純に見れば香港の行動が行き詰まるといいたいところですが、卦はそう単純ではありません。私の解釈では全くの５分、鎮圧つまり中国圧制から香港独立までとてつもなく幅の広い大きな岐路にいると見ます。<br />
得られた卦は初爻２爻が陰、３爻４爻が変爻、５爻上爻が陽です。これは大艮もしくは大巽の似卦です。<br />
<br />
中国側つまり支配者側の天に陽爻、香港側つまり被支配者側の地に陰爻です。しかし３爻４爻を見ると香港側が陽になっていて勢いがある形です。<br />
もし香港側が折れる、つまり３爻のみ変爻であれば、行きつくのは大艮の形です。その意味するところは停止。ここで妥協することがあれば、香港は２度と自由を手にすることはないでしょう。<br />
一方香港側が押しきった場合つまり４爻変の場合は大巽。大きな風です。これだけ見ると大きな革命の風みたいに感じますが、「巽は伏す」、上からの命令に巽順に従うという象です。風通しは良くなっても到底独立とか激しい形には見えません。<br />
現状からすれば、３爻４爻変なので痛み分け。結果は否ですから互いに傷つけあい両者敗北の情勢です。これをしないためには漸の卦が示すいくつかの「手順」を踏んで段階的な手続きが必要なようです。不勉強でそれが何を示すのかはわかりませんが。<br />
<br />
結論。現状は全くの拮抗状態で、良くも悪くもどちらにもなりうる状況ですが、このままではどちらも得しない悪い方へ向かっていきそうです。香港側からすると独立という選択肢は今のところなさそう。最善でも１国２制度は覆りそうにないので、どうやって上手に妥協し引き際を見定めるかが鍵となりそうです。]]></content></entry><entry><title>占星術講座きたぁぁぁぁ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228357" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228357</id><issued>2019-07-27T10:14:08+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2019-07-27T01:14:08Z</created><summary>この年になると（いくつ？）貴重なものが時間であると実感されてきます。
いわゆる机に向かう形の勉強ってやつを若いころ全くしていなかったのですが、時間を効率的に使うやり方を学ぶという意味で、もう少しやっておいたらよかったかなと思う今日この頃。

ＡＳＬも道...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占星術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この年になると（いくつ？）貴重なものが時間であると実感されてきます。<br />
いわゆる机に向かう形の勉強ってやつを若いころ全くしていなかったのですが、時間を効率的に使うやり方を学ぶという意味で、もう少しやっておいたらよかったかなと思う今日この頃。<br />
<br />
ＡＳＬも道半ばにして、ＯＣＳという新たなジャンルにも着手したこのタイミングで、これまた面白そうなテーマで占星術講座が追加されました。<br />
うーん、やりたいことが多すぎる。<br />
それはそうと、講座の方、時事ネタである方はともかく、なぜ三島由紀夫なのでしょう？背景にあるメッセージを探っても面白いようなきはしますがそれはさておき、一通り読むと面白い。私も三島由紀夫は簡易的事実関係くらいの知識のみでほぼ知りませんが、それでも興味を掻き立てられます。<br />
ゲームを中断してちょっと見てみますか。]]></content></entry><entry><title>ひさしぶりのケロプッタ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228178" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=228178</id><issued>2019-07-03T20:15:03+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2019-07-03T11:15:03Z</created><summary>こっちのブログに書きこむのは久しぶりのような気がします。

秋津師のホームページ日記にて、占星術例題のお話が上がっていたので、やってみるべしと思って準備しておりました。
それはそうとそれに関連すること7/1付日記「営利目的等、機会均等」の内容、師の日記は...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こっちのブログに書きこむのは久しぶりのような気がします。<br />
<br />
秋津師のホームページ日記にて、占星術例題のお話が上がっていたので、やってみるべしと思って準備しておりました。<br />
それはそうとそれに関連すること7/1付日記「営利目的等、機会均等」の内容、師の日記はこのところマイルドな言い回しが多かったのですが、なんだか久しぶりにヒートアップしている印象があります。<br />
私はものづくりに携わる仕事（下っ端）をしているのですが、エリート層がこんな方ばかりなら今の気苦労も小さくなるんだろうなぁと感じました。いやほんと、現場は危機的状況にあります。学校同様、世の中を反映しているんだろうなぁ。]]></content></entry><entry><title>テレビでStargazer</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226939" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226939</id><issued>2019-01-06T11:41:15+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2019-01-06T02:41:15Z</created><summary>冬至の話くらいはと思っていたのですが、忙しくしていて結局歳を明かしてしまいました。ほんと、年々要領が悪くなっていくなぁ。

娘の人生で転換期があるらしく、懇願されてホロスコープでみてました。どうもうちの子は土星の使いこなし・乗りこなしがうまいらしく、普...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占星術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[冬至の話くらいはと思っていたのですが、忙しくしていて結局歳を明かしてしまいました。ほんと、年々要領が悪くなっていくなぁ。<br />
<br />
娘の人生で転換期があるらしく、懇願されてホロスコープでみてました。どうもうちの子は土星の使いこなし・乗りこなしがうまいらしく、普通に見たら苦境と判断してしまう状態があるのですが本人いわくしんどいけど楽しいとのこと。私が教科書レベルの読解しかできていない証拠ですな。でもまたこれで1歩進んだ気がします。<br />
<br />
ところでテレビがついていて、フジテレビのワイドナショーに「原宿の母」なる人物が芸人島田秀平に連れられて出ていたのですが、スクリーンに見慣れた画面が…。どう見てもStargazerですな。いやまぁ、道具なのでどう使うかは本人次第ですし、考え方もいろいろだとは思うのですが、あの状況でStargazerの画像を使ってほしくなかったなぁ。…ってのも個人的意見ですが。<br />
　＃Stargazer　＃占星術]]></content></entry><entry><title>ボトムズタクティクスソロプレイ感想</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226462" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226462</id><issued>2018-10-27T20:35:55+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-10-27T11:35:55Z</created><summary>ボトムズタクティクスを、本日早速開封。
コンポーネントはフルカラーでまずまずです。その昔のアニメゲームに比べて格段の進歩。ただなぜかボードゲーム感が強い印象。フルカラーだからかな？ボトムズの世界観である重厚感があまり感じられない。ユニットやカードもぺら...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>シミュレーションゲーム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボトムズタクティクスを、本日早速開封。<br />
コンポーネントはフルカラーでまずまずです。その昔のアニメゲームに比べて格段の進歩。ただなぜかボードゲーム感が強い印象。フルカラーだからかな？ボトムズの世界観である重厚感があまり感じられない。ユニットやカードもぺらい印象。価格を抑えるためかな？色は抑えめでもよかったかも。マップはアートワークのせいか、ぱんつぁーふぉー感(笑)。<br />
ひとまずトライアルバトリングをプレイ。シート1枚その場で読んでもプレイ可で、お手軽感満載。初心者導入を見越してのものか。しかしやはり手ごたえがない。<br />
ここはやはり正規ルール。シナリオ1のソロプレイ用治安警察車両相手でルール習得といきます。正規ルールといえど、それほど難しくなく、私でも1時間弱の通読でプレイにこぎつけました。プレイ感想は、うーん…。<br />
ソロプレイのせいか、やはり満足感がない。ただ機械的に駒を動かすだけの印象。みんなでわいわいというのが正しいスタイルか。<br />
いずれにしても来週ミドルアース大阪に持っていく予定なので、対戦を想定したソロプレイをしておこうと、キリコvsコニンのバトリングをソロプレイ。ところがこれで、プレイ感覚一変！<br />
移動を含めて行動計画をカードで1ターン分あらかじめ決めておくのですが、スタック不可（衝突になる）と移動強制（停止でなければ）、さらに旋回に制限がついているため自由に動きづらい！早々に射撃武器を失ったコニンを追い詰めながら、狭い空間をがちゃがちゃ動き回って接近を試みるコニンに対し、向きをうまく変える移動ができずにキリコはとどめをさせなかった。<br />
移動力が高速でも３なので移動に制限がかかっている印象ですが、むしろそのことよりも移動すると旋回が60度までの制限がイタい。そのため有利なポジションにつくため移動力を上げると移動力消費強制のため、必ずしもそうできない。<br />
実際対人プレイしてみないとなんともいえないですが、移動の妙によって、狭いマップで障害物が多い地形なら（つまり少なくともバトリングのシチュエーションでは）まずまず期待できそう。<br />
デザイナーズノートにもASLの文字があり、デザイナーは鈴木拓也氏。このゲームはウルトラスーパー初心者向けASLというのは言いすぎか？<br />
あ、なんかまたASLやりたくなってきた。<br />
]]></content></entry><entry><title>六甲山牧場へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226295" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226295</id><issued>2018-10-07T21:05:39+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-10-07T12:05:39Z</created><summary>家族サービスにて、六甲山牧場へ行ってまいりました。
公共交通機関で向かったのですが、ケーブル山上駅からのバスがちょうどないタイミングで、やむを得ず一区間だけショートカットして、40分ほど歩きました。
運動不足とひざの負傷からつらいかと思いきやそうでもなく...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[家族サービスにて、六甲山牧場へ行ってまいりました。<br />
公共交通機関で向かったのですが、ケーブル山上駅からのバスがちょうどないタイミングで、やむを得ず一区間だけショートカットして、40分ほど歩きました。<br />
運動不足とひざの負傷からつらいかと思いきやそうでもなく、道に落ちているドングリやイガグリを眺めつつ散歩気分でいけました。<br />
もう何十年ぶりかでしたが、あんまり覚えてなかったなぁ。時の経つのは早いもんです。]]></content></entry><entry><title>ようやく進展</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226283" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226283</id><issued>2018-10-06T15:38:12+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-10-06T06:38:12Z</created><summary>ようやく保険屋と話ができた。
税金とかもそうだけど、とるときは素早く確実なのに、もらうのは一苦労だなぁ。
あとは大工か。早く来てくれー。</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ようやく保険屋と話ができた。<br />
税金とかもそうだけど、とるときは素早く確実なのに、もらうのは一苦労だなぁ。<br />
あとは大工か。早く来てくれー。]]></content></entry><entry><title>神事</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226096" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226096</id><issued>2018-09-13T04:05:12+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-09-12T19:05:12Z</created><summary>前にも書いた（と思う）のですが、易の卦を立てるにあたり、私は専ら本筮法を使っています。こういう霊的なものってもともとの神事をなぞるからこそ正しい神託が得られるもので、都合で勝手な解釈をすればそれだけ薄まると思っているからです。そもそも本筮法ですら再構築...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占い鑑定</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前にも書いた（と思う）のですが、易の卦を立てるにあたり、私は専ら本筮法を使っています。こういう霊的なものってもともとの神事をなぞるからこそ正しい神託が得られるもので、都合で勝手な解釈をすればそれだけ薄まると思っているからです。そもそも本筮法ですら再構築されたもので、もっと言えば周易そのものですらもとの要素をどれだけ残しているのかという話です。可能なら蓍を使いたいくらいです。<br />
<br />
さて、祭祀ってのも同じと考えます。どんなに奇異で複雑で理不尽であっても、形式そのものに意味があると思います。現代風に解釈したり変更したりするのは、祀る相手への冒涜です。その一環で日付ってのも意味を持っているわけです。「暦」というものの深さを知らない輩が、連休を得るため祭日の変更をしたりサマータイムとか言いだしたりするわけです。こういう輩は神社に参ってほしくありません。<br />
<br />
願わくは「まつりごと」の意味を知る人が「まつりごと」を行ってほしいものです。]]></content></entry><entry><title>超人ロック新キャラクター</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226095" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226095</id><issued>2018-09-13T03:43:47+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-09-12T18:43:47Z</created><summary>うーん、懐かしい。
最近昔の話がよくざわつくなぁ。運命的に何か控えているんだろうか？
それはそうと、Twitterで新キャラクター募集との事。しかし私はTwitterをやっておらず、どうやって書き込みするのかもよくわかっていないので、ここで発表。といっても応募したい...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[うーん、懐かしい。<br />
最近昔の話がよくざわつくなぁ。運命的に何か控えているんだろうか？<br />
それはそうと、Twitterで新キャラクター募集との事。しかし私はTwitterをやっておらず、どうやって書き込みするのかもよくわかっていないので、ここで発表。といっても応募したいというよりは、単に懐かしいから懐古的に。<br />
<br />
皆同じようなことをやっていたようですが、うちでも御多分に漏れずかなりの追加キャラクターや惑星カード・基地カードを追加してました。その中でうまく機能した３人のキャラクターを列挙です。<br />
<br />
1：ライガー教授<br />
Drウォンよりこっちだろうという要望を受け登場。基本的にはDrウォンのクローン(笑)。ジオイド弾（レベル７攻撃力100）を装備。耐久力２じじい系。<br />
<br />
２：プリムラ<br />
見た目のロリーなシルエットを追加させるために登場(笑)。しかしそのかわいらしいみためと裏腹に、勝利条件がロック以外のエスパーを全滅というスーパーハードspecialキャラ。色っぽい(笑)パワードスーツを着込んでいるので耐久力８設定。これのおかげでストロハイムと区別がつきにくくなり、いろいろドラマが。サイコピック（ESPジャマ―レベル４と同じ）とソード（レベル４攻撃）を装備だったが、ストロハイムと区別をつきにくくすべく、呼称をジャマ―とブラスターに変更(笑)。<br />
<br />
３：リュカーン<br />
ロッククローンで一番評判よかった。能力も高めで、6/30/5/7。E/G。<br />
無限に使える特殊能力「ブラックホール」はESPチェックに失敗すると死亡扱いという超強力な能力。ただしGOODに変わると使用不能の上、秘密基地にホワイトホールが出るとそこに移動するだけになってしまう（それまではルール上死亡扱い）。]]></content></entry><entry><title>せっかくASL始めようとしたのに</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226023" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=226023</id><issued>2018-09-05T04:13:26+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-09-04T19:13:26Z</created><summary>まさかこんなことになろうとは。去年に引き続きまた運命が邪魔を使用としているのか？
まけないぞチクショー！

…とりあえず９日のミドルアース大阪は無理としても、23日のカブト会は死守したいなぁ…</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[まさかこんなことになろうとは。去年に引き続きまた運命が邪魔を使用としているのか？<br />
まけないぞチクショー！<br />
<br />
…とりあえず９日のミドルアース大阪は無理としても、23日のカブト会は死守したいなぁ…]]></content></entry><entry><title>実年齢＋2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225935" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225935</id><issued>2018-08-24T23:35:10+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-08-24T14:35:10Z</created><summary>#あなたがJKかおじさんかバレちゃう診断

ばれました（笑）
…っていうか隠すつもりなどないけど。
生まれた時から「わかりやすい男」として通ってているからなぁ。

オジサン判定とかあるのって言ってるやつもいるぞ。まさかばれないってやつじゃないだろうな（笑）</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[#あなたがJKかおじさんかバレちゃう診断<br />
<br />
ばれました（笑）<br />
…っていうか隠すつもりなどないけど。<br />
生まれた時から「わかりやすい男」として通ってているからなぁ。<br />
<br />
オジサン判定とかあるのって言ってるやつもいるぞ。まさかばれないってやつじゃないだろうな（笑）]]></content></entry><entry><title>初耳占星術用語、クレイドル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225903" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225903</id><issued>2018-08-21T19:11:29+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-08-21T10:11:29Z</created><summary>久しぶりに占星術講座が更新され始めてます。

しっかし、その内容がまた…。

読むのがかなりつらい。しかしレクチファイの観点からだけとってみても、「そそられる」題材であることも事実。深呼吸してちょっとだけ覗いてみた。その中に聞きなれない用語「クレイドル...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>占星術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりに占星術講座が更新され始めてます。<br />
<br />
しっかし、その内容がまた…。<br />
<br />
読むのがかなりつらい。しかしレクチファイの観点からだけとってみても、「そそられる」題材であることも事実。深呼吸してちょっとだけ覗いてみた。その中に聞きなれない用語「クレイドル」というのがありました。<br />
クレイドルとは、「ゆりかご」のことだそう。オポジションに対しトラインとセクスタイルの組み合わせ。<br />
<br />
ん？他にどこかで見たぞ？<br />
<br />
それはともかく、この題材にゆりかごって…。いろいろ意味深だなぁ。意味的には基本解釈の応用が適用できそうですが、それなりに深く見ることができそうなのでじっくり読ませていただきます。<br />
で、これにＴスクエアが加わるとクリスタルというんだそう。「クリスタル」ねぇ…。<br />
いずれにしても特異な形で、用語としては初耳です。「どっかで見たぞ」と合わせてまたじっくり。]]></content></entry><entry><title>JWC日露戦争第二版面白すぎる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225891" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225891</id><issued>2018-08-19T06:16:26+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-08-18T21:16:26Z</created><summary>時間がない。となると、可能な限り睡眠時間を削るしかない。

深夜までソロプレイ→仕事でくたくた→帰ってきてメシ風呂の後数時間寝る→夜目が覚める→以下繰り返し

が最近のルーティンです。
ちょっと前ASLでもこんなことあったけど、JWC日露戦争第二版に付属の山崎美...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>JWC日露戦争</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[時間がない。となると、可能な限り睡眠時間を削るしかない。<br />
<br />
深夜までソロプレイ→仕事でくたくた→帰ってきてメシ風呂の後数時間寝る→夜目が覚める→以下繰り返し<br />
<br />
が最近のルーティンです。<br />
ちょっと前ASLでもこんなことあったけど、JWC日露戦争第二版に付属の山崎美鶴氏による作戦研究のおかげで非常にわかりやすくプレイできるので、よりディープになってます。<br />
今回初めてソロプレイで最終ターンまでプレイ。結果はVP59でロシア軍勝利。中央は牛荘から海城沿いの河川まで、黒木軍も塞馬集を越え清河城から本渓の目前の河川まで迫りました。一人で考えてたらどうやったら日本軍が進撃できるのか分からずロシア軍に押しとどめられてばかりでしたが、作戦研究をとりあえず通読したらこの結果。<br />
恐るべし、作戦研究。山崎美鶴氏の作戦研究のすごいところは、一部の記事を除き、あえて具体例を避けているところです。言ってみりゃ、ヒント集みたいな感じです。人によって相性もあるのでしょうが、少なくともソロプレイにおいて効果てきめんという印象を持ちました。いや、また一人すごい人を見つけてしまいました。…って、別に私が見つけたわけではないのですが。<br />
いやもう、おもしろいのなんのってこのゲーム。取りうる作戦の幅の広さもめっちゃ広い。テーマ的に今まで敬遠してたのがもったいなすぎる。歴史にも興味出てきたし、かなりしばらくは遊べるアイテムの登場です。]]></content></entry><entry><title>JWC日露戦争ソロプレイと思考法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225877" /><id>http://pyonchon.blog.bai.ne.jp/?eid=225877</id><issued>2018-08-16T13:25:39+09:00</issued><modified>2026-03-12T15:00:00Z</modified><created>2018-08-16T04:25:39Z</created><summary>児島襄の日露戦争を片手に、いよいよJWC日露戦争のソロプレイをやってみました。他のウォーゲームもそうだったのですが、どうにも上手く戦線が張れないもどかしさもあって、テーブルの両側を空けて両陣営からの視点でプレイできるようにしてみました。
おかげで片方の陣...</summary><author><name>ぴょん</name></author><dc:subject>JWC日露戦争</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[児島襄の日露戦争を片手に、いよいよJWC日露戦争のソロプレイをやってみました。他のウォーゲームもそうだったのですが、どうにも上手く戦線が張れないもどかしさもあって、テーブルの両側を空けて両陣営からの視点でプレイできるようにしてみました。<br />
おかげで片方の陣営ごとに集中してプレイでき、少しでも対戦の雰囲気を味わえるようになったのですが、その結果一つ気付いたことがありました。<br />
自分の集中力に難があることは気付いていましたが、どうもそのおかげか日本軍側に座ったときにはロシア軍側が、ロシア軍側に座ったときは日本軍側の様子が見ることができるようなのです。「こうされるとやっかいだな」とか「相手は次こう動いてくるかな」とか「なぜこうしなかったんだろう」とか。<br />
つまりそのままの状態では自分のことを客観視できていないようなのです。<br />
なるほど、頭のいい人やウォーゲームのうまい人は、脳内でこいつをやっているんだなと、妙に納得。<br />
もともと集中力の他に、想像力や幾何学能力の欠如も自覚があります。うむ、こいつを鍛えるよいツールにもなりそうだ。<br />
やっぱ、もっと早くに気付いときゃよかったよ。<br />
ま、過ちを改めるに憚ることなかれというからな。ひとまずこの方法で思考を鍛えていくことにしましょう。]]></content></entry></feed>